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コロナ禍で、さらに大勝ちしたアマゾン、ベゾスCEOが勝ち逃げ退任

おはようございます。

不動産、任意売却、
住宅ローンコンサルタント、
ホライズンインベストメントのMURAです。

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10の数字でみるAmazon ベゾス氏が変えた世界 
※引用・参照・抜粋 2021年7月5日 日本経済新聞

米アマゾン・ドット・コムの創業者であるジェフ・ベゾス氏が5日付で最高経営責任者(CEO)を退任した。自らを「発明家」と称し、

仮想商店街「マーケットプレイス」や会員制サービスアマゾンプライム」、クラウドサービス「AWS」などを世に送り出した。

アマゾンは97年5月に米ナスダック市場に上場した。

当時約500億円だった株式時価総額は24年間で約3800倍に伸び、21年6月末時点では約190兆円に達した。

アマゾンは上場以来、株主配当一度も実施していない短期株主利益よりも長期の成長を重視する経営手法をウォール街に認めさせた。

米ブルームバーグ通信の世界長者番付によると、約10%のアマゾン株を保有するベゾス氏の純資産は約21兆8900億円で首位に立つ。

米国の電子商取引(EC)市場で40.4%のシェア(21年、米イーマーケッター調べ)を持つアマゾンがITインフラまで握ることには警戒感も根強く、米株式市場では分割論もくすぶる。
▲引用終了▲

●嫌なら買うなは、本来当たり前の話し

アマゾンは上場以来、株主配当一度も実施していない」とのことです。

それでも株式市場及び投資家が、事業の将来性株価の上昇を見込んでいるので、株価が上昇したということでしょう。

●常に買主が優位というワケではない

はなしを不動産売買にたとえるならば、常に買主がエライというワケではありません。

購入希望者Aさんが、条件面でダントツに良い条件を提示しているのなら別ですが、同じ条件なら他にも購入希望者がいる場合は、

別に購入希望者Aさんに売却しなくても良いワケです。

それを勘違いしている購入希望者が、たまにいます。もちろん売主様人間です。

内覧時に内覧者が横柄な態度をとり、自分が住んでいる家をボロカスに言われたら、売主様からすれば「じゃー、内覧者Aさんには売却しないでね!」となります。

●アマゾン(amazon)で絶版になった本が手に入りました。

絶版になった本をアマゾンで購入することが出来ました。

マネー革命】という本ですが、1998年、NHKのテレビ番組・【NHKスペシャル】で放送された内容をより詳しく書籍化されたものです。

(書籍【マネー革命】・・・2007年発行、NHKライブラリー)

【マネー革命】はどんな内容か、大まかに言いますと、人数が少ない投資家たちが、90年代後半に出現したパソコン、インターネットによって

株式市場などの金融市場で、世界的にも有名な大企業対等に勝負できるようになり、弱小投資家たちがコンピューターを使って独自のシステム、独自の投資判断(今でいうAI)

世界的な大企業に勝負を挑んでいく内容でした。

1998年、私は当時、大学生で埼玉県で下宿しておりました。このテレビ番組を見て非常に感銘を受けました。

漠然とですが、これからはコンピューター(ネット)が、マーケット(世界経済)の中心になると思いました。

●【Amazonnプライム・ビデオ】で動画を購入しました。

先日、【Amazonnプライム・ビデオ】で、夏目漱石の【坊ちゃん】のアニメ動画を購入しました。

DVDではなく、動画を購入しました。どういう事かと言いますと、【Amazonnプライム・ビデオ】にログインすると、

未来永劫、夏目漱石の【坊ちゃん】の動画が、無料で観れます。レンタルでは無く購入なので…。

●ネット社会の人付き合い、ビジネス

ネット社会だから、誰とでも繋がらないといけないのか?実は逆だと思います。

ネット社会になると、好き嫌いや思想的なもので、今より分断が進むように思います。

ネットのツールには、ブロック機能拒否機能が付いてます。

正統な理由の無いクレーマーやトラブルが多い業者とは、関わらない事が可能になります。

それでは、また!

今後とも宜しくお願い致します。

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大阪府知事(3)第55725号
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代表 村角壮士 (むらずみ まさし)
宅地建物取引士

『大阪府堺市出身。町のお医者さんのような、不動産総合クリニックを目指します』

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