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ゴネ毒半島を許す前に、日本側の対応を見直しましょう!

おはようございます。

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→引用元・こちら夕刊フジ編集局(2021年4月19日)

日本政府が、東京電力福島第1原発処理水の海洋放出を決定したことに、韓国が反発しています。

一方、韓国から農薬容器や医療廃棄物の入ったポリタンクなどが漂着し、日本の地方自治体を苦しめています。

引用:2021年4月19日・こちら夕刊フジ編集局「引用・抜粋」

●ヤカラで利益を得ている半島

国際ルールにのっとり、基準値以下の数値の東京電力福島第1原発処理水の海洋放出について、またまた、韓国がイチャモンをつけてます。

韓国は、ごね得を通り越して、もはや「ゴネ毒」になってます。

慰安婦問題」、「徴用工問題」など、解決したことを蒸し返す「無限ループ」のタカリ・ビジネスである「ゴネ毒ビジネス」が成り立つ国に落ちてしまいました(笑)

●朝鮮人戦時売春婦

慰安婦問題にしても、徴用工問題にしても、当時の朝鮮半島は、日本が併合(植民地化では無い)していたので、正確には、従軍慰安婦ではなく、「朝鮮人戦時売春婦 」or「朝鮮半島出身戦時売春婦」という表現になります。

徴用工にしても、「朝鮮人戦時労働者」or「朝鮮半島出身戦時労働者」という表現がより正確だと思います。

●手切れ金

1945年の太平洋戦争の敗戦から、20年後の1965年(昭和40年)に、日韓基本条約が締結されました。

当時の韓国の国家予算の2年分以上、約2.3倍の資金を日本が、韓国に資金提供しました。

日本側が出した資金は、11億ドルでした。

1965年当時のドルは、非常に価値が高かった時代の話です。

1965年当時、日本の外貨保有が18億ドルの時代です

日本の外貨保有が18億ドルの内の11億ドルを韓国に資金提供したワケです。

●ゴネ得を許した日本人

1965年 昭和40年に締結された「日韓基本条約」の主な内容は、

1、日韓国交樹立
2、両国間の請求権の完全かつ最終的な解決を約束した条約です。

●日韓基本条約までの流れ

1945年 太平洋戦争(大東亜戦争)で日本敗戦

1952年 韓国李承晩大統領が一方的に宣言した境界線「李承晩ラインで、この境界線を越えたとして日本漁船の拿捕

日本側の被害状況
拿捕された日本漁船 328隻
抑留された船員 3929人
死者数 44人

抑留された船員は、非常に過酷な状況だったそうです。8ケ月風呂に入れたのは、1度だけだったそうです。

1953年 韓国が竹島へ常駐して実効支配開始

1965年 韓国が拿捕して抑留した日本側の船員(約4,000人)交渉カードに使って、韓国側一方的に有利な条件(11億ドルの資金提供を受けるなど)で、日本と日韓基本条約を締結した。

●日韓断交を検討すべき

日韓断交を本格的に視野に入れるべきです。

韓国にシンパシーを感じているヒトが、よく発言するワード「日本と韓国は仲良くせなアカン!そして北朝鮮に対抗せな、アカン」。

その前に、竹島と仏像の返還は???

朝鮮半島問題に関しては、「朝鮮半島」で解決すべき問題です。

都合の良い時だけ、「朝鮮民族」というワードを使って、他者を利用しているように受け取れます。

日本としては、朝鮮半島問題には、関わらない方が良いですね。

そして、日韓断交!

別に、私人間、個人間の交流に関しては、全く、意図はございません。

相手が、どこの国のヒトであろうと、気が合えば、交流すべきですし、要求ばかりするようなヒトとは関わらない方が良いです(笑)

 

 

 
 
 
 
 
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◆所属 社団法人 大阪府宅地建物取引業協会

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代表 村角 壮士 (むらずみ まさし)
宅地建物取引士

『大阪府堺市出身。町のお医者さんのような、不動産総合クリニックを目指します』

 

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