国債ショックが来たら日本はどうなる?住宅ローンの125%ルールの恐ろしい罠。国債金利の上昇で一気に連鎖崩壊…変動金利の住宅ローンがヤバい本当の理由。
任意売却専門|住宅ローン滞納・税金滞納でお困りの方へ。
ホライズン関西不動産売却の村角です。
国債ショックが実際に起きたら、日本はどうなるのかを徹底解説します。
現在、10年国債利回りは2.7%台後半まで上昇。
専門家が警告する「本格的な国債ショック」は、
3.5%を超えたあたりから始まると言われています。
金利が上がれば国の利払い費が爆増し、銀行の国債含み損が急拡大。
そして最も怖いのが変動金利の住宅ローンです。
「125%ルールがあるから大丈夫」と思っていませんか?
実はこれが最大の罠です。
毎月の返済額は抑えられても、
利息ばかり払うことになり元金が全く減らない状況に陥ります。
10年・15年払い続けても借金が減らない人が続出する可能性があります。
この動画では、国債ショックが起きた場合の最悪の連鎖と、
変動金利住宅ローンの本当のリスクを誰にでも分かりやすく解説しています。
今のうちに自分の住宅ローンの状況を確認しておくことを強くおすすめします。
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担当 村角壮士(むらずみ まさし)
宅地建物取引士




